ターンテーブル原理主義



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このサイトはDJ Nofiaが作っています。DJと称してはいますが、DJじゃありません。単なるターンテーブル実験音楽家です。 このページは私の似非ターンテーブリストとしての作業「解体」の状況やターンテーブリズムの歴史などについて記しています。
左にあるのが元々のメインコンテンツですが、確か、最初のページをアップしたのが2002年頃で今では残骸のようなものであります。


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2009.05.26更新
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[シリーズ復活]音ネタを探せ 第2弾 (05.17スタート)

ガルト・マクダーモットの1969年の「Princess Gika」は大変美しい曲ですが、この0:48くらいのところからのフレーズを使った、Doomの新作アルバムのThat's Thatもやはりとても美しい曲となっています。Hip Hop がここまで哀愁と品格を持つに至った上で、Doom はまさに神のような存在と言っていいと思います。


[サンプリングされた曲]That's That - Doom (2009年)






[オリジナル] Princess Gika - ガルト・マクダーモット(1969年)



前回までの音ネタ

Fakin Jax - ピート・ロック (2003年) → [オリジナル]Cause I Need It - アシュビー・ ドロシー (1968年)

Bad Guy - Royce Da 5'9" (2008年) → [オリジナル]Come Away Death - ガルト・マクダーモット(1968年)